PCMAXやハッピーメールに登録して、かなりいい感じで釣果が出ました。
やはり、優良出会い系サイトはサクラを相手にしたムダ打ちがないので、とても効率的に攻めることができます。
これが怪しい出会い系サイトだったり、外国からきた不倫SNSであれば、怖くて積極的になれないと感じます。
サクラや援助交際目的の女性がウヨウヨ生息していて、非日常を求めるどころか、日常生活以上にビクビクしなければなりません。

 

優良出会い系サイトで味をしめた俺は、Jメールにも登録してみました。
狙いはサイトごとに自分のキャラを変えてみることでした。
イケイケ系の俺であったり、抱擁力のある俺であったり、タロット占いが得意な俺、せどりが趣味の俺…。
いずれも自分が持っているものなのですが、女性の好みもさまざまですから、さまざまな俺をサイトごとに見せることにしています。

 

このような攻め方をしているので、俺の不倫相手もさまざまな女性が相手となっています。
どの出会い系サイトでも、主婦がメインの不倫相手となっていますが、若い女性も結構食いついてくれています。
どの出会い系サイトでも、女性の話題に耳を傾け、その話題を中心にやり取りするのは一貫していることかもしれません。

 

Jメールで不倫相手を見つける時、サイトの特性を考えて取り組んでいることもありますので、ひとつ紹介しておきます。
Jメールのホームページを一度見てください。
Jメールの利用者は、自分の写真を掲載している割合が高いことに気がつくのではないでしょうか。

 

ここで、自分だけ写真無しはかなりのマイナスポイントになってくるはずです。
自分が女性を探す場合、写真付きの女性を優先して選んでいます。
それは女性でも同じはずですから、ここはJメールの乗りに合わせて掲載するべきです。

 

写真自体はしっかり顔が写ったものである必要はありません。
ぼかした写真や、自慢できる顔のパーツをアップにしたり、ペイントで部分的に隠すことも可能です。
大切なのは、自分の雰囲気が伝わればいいのです。
どうしても顔写真はNGという人であっても、写真無しは避けましょう。
女性が好む猫の写真でもいいので掲載しておくことをお勧めします。